アウター

ユニクロコーディガンコーデ術冬!

コートとカーディガンの良さを合わせ持ったコーディガンは着回し力抜群!肌寒い季節には一枚羽織ればサマになるし、本格的な寒さのときには、コーディガンの上にアウターを羽織れば完璧です。手に入りやすいユニクロの長め丈カーディガンや、コーディガンを使ったコーデを紹介します。


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ユニクロコーディガンコーデ ブラックカラー

コートだと重くなりがちで、カーディガンだと無難になってしまうブラックカラーコーデには、コーディガンがおすすめ。しっかりとした襟元のラインが出せるのに柔らかさもある、一枚でコーデが決まるアイテムです。

黒コーディガン×スウェットパンツ

引用:http://wear.jp/itsuka21/6496547/

スウェットパンツはコーデとしての着こなしが難しいですが、クールに決まっています。パンツ以外のアイテムを綺麗めアイテムでまとめることがポイントですね。シャツにかけたサングラスがこなれ感を演出しています。

コートとは違い柔らかい素材なので、シャツの袖を折り返してアクセント、なんてこともできますね。長め丈の黒のカーディガンは暖かさも抜群で、着回しが利くので一枚は持っておきたいアイテムです。

黒コーディガン×カーキパンツ

引用:http://wear.jp/102302230326theer/8090684/

黒×カーキ×赤の配色最強コーデです。ちょっとだけ見えるボーダーもぴりりとアクセントを加えていてオシャレに決まっています。コーディガンやパンツの丈感もよく全体的にバランスが良いですね。

長め丈のコーディガンが風にはためいてカッコいいですね。足元を華やかにする赤のパンプスと相まって、スタイリッシュなイメージを与えてくれます。

 

引用:http://wear.jp/carmen1505/10786862/

コーディガンのゆるいシルエットがいい味出してますね。柔らかさが魅力のコーディガンは浅めに羽織るとルーズな感じが出てオシャレ感が増します。さりげなく袖を捲り上げればこなれ感もでますね。

足元はスニーカー&ロールアップのカーゴパンツでボーイシュな感じですが、可愛らしいかごバッグがイメージのバランスをとっていますね。バッグからぴょこっと覗くファーもキュートです。

 

黒コーディガン×デニムパンツ

引用:http://wear.jp/mainora/8574851/

ニットにニットを合わせたこなれ感あるコーデです。ニットにニットを合わせると、もこもこと着ぶくれしそうですが、デザインや配色がよくシンプルにまとまっています。

同じ素材のアイテムを合わせるときは、カラーやデザインに気をつけたいですね。カーディガンに合わせるなら、タートルネックで首元の印象を変えると、やりすぎ感がなくまとまります。

 

引用:http://wear.jp/moka0610/9964475/

チェックのシャツに黒のカーディガンがよく似合いますね。細かい柄物は目が落ち着かないところがありますが、羽織り物があると良さが引き立ちますね。パンツは穴あきでちょっと辛口にこなれ感を演出。

パンプスは綺麗なデザインですが、ローヒールで歩きやすさも抜群。フェミニンな印象を与えながらもカジュアルさもとりいれたコーデのアクセントです。

 

黒コーディガン×ワイドパンツ

引用:http://wear.jp/aokun09/8885079/

全体的に秋のカラーですね。淡い色のレースが付いたシャツはガーリーですが、全体的にマニッシュな雰囲気とマッチしています。ワイドパンツは色々なデザインが出回っていますが、なかなか無いタイプのシルエットです。

パンツのだぼっとしたシルエットをカーディガンが上手くまとめています。長い丈のカーディガンは、後姿をすっぽりと隠してくれるので、どんなコーデにも馴染みますね。

 

黒コーディガン×チェックパンツ

引用:http://wear.jp/mami5472/8231016/

シックなチェックのパンツはタイトめクロップド丈で爽やかな印象です。そこに襟ぐりの詰まったホワイトのトップスを合わせれば清楚なイメージがよりアップしますね。

コーディガンの直線的なラインはカーディガンには無い魅力ですね。ジャケットよりも気軽で、カーディガンよりもかっちりしたコーディガンはオフィススタイルにも重宝しそうです。

 


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ユニクロコーディガンコーデ グレーカラー

どんなトーンのカラーのコーデにも合わせやすいグレーカラーのコーディガンやロングカーディガンは、シンプルなコーデをワンランクアップさせてくれる優れものです。肌寒い時にさっと羽織れるのでいつでも持ちあるきたいアイテムですね。

グレーコーディガン×デニムパンツ

引用:http://wear.jp/cana143nalpla/4889460/

細身のスタイルに、膝丈のグレーのカーディガンが良く似合っていますね。グレーカレーは暗めトーンのコーデに合わせても、明るめトーンのアイテムに合わせてもコーデに馴染む優秀アイテムです。

ロング丈のカーディガンはボーイッシュなイメージを、女性らしく仕上げてくれます。足元のグレーのパンプスがカーディガンの色と合っていて統一感が出ています。

 

グレーコーディガン×黒ボトムス

引用:http://wear.jp/moimaru6/10800219/

暖かそうなコーディガンに足元はサンダルで抜け感アリ。ゆるいシルエットのコーディガンを羽織るときは、足元をすっきりさせると、コーデが引き締まりますね。全体的に暗いトーンなので、素足の肌見せが効果的です。

首から肩のラインがさっぱりして見えるのがコーディガンの特徴ですね。トップスに着るものが、襟ぐりの開いたものでもタートルネックのような詰まったものでも、綺麗に見える効果があります。

 

引用:http://wear.jp/wenju0528/10839492/

短め丈のカーディガンですが、ゆるいシルエットが優しく身体を包んでいます。ちょっと暗めトーンのグレーがシンプルな白のトップスの魅力を引き出してくれますね。

バッグは鮮やかな赤でアクセントをプラス。パンプスも絶妙な色合いの赤で、華やかさが増します。足元が元気カラーだと、お出かけするのも楽しくなっちゃいますよね。

 

引用:http://wear.jp/himaringo/5496058/

デニムシャツ×グレーのニットは気軽にコーデ出来るのに、おしゃれ感が出る優秀な組み合わせです。デニムシャツは長め丈のニットと合わせればバランスよく着こなせます。シャツは前を閉めていても、開けてインナーを目立たせても良いですね。

タイトなパンツからの足元のもこっとしたモカシンが良いですね。ビビットな赤のカラーでコーデのアクセントにもなるキュートなアイテムです。

 

グレーコーディガン×スカ―チョ

引用:http://wear.jp/kotarohaha/10306151/

光の加減で分かりにくいですが、ウエストのサッシュベルトがアクセントのきれいめコーデです。薄ピンクは、実はグレーと合わせるのは加減が難しいのですが、トップスを黒で引き締めて全体のトーンのバランスをとっていますね。

ロング丈カーディガンは前を開けたスタイルが多いですが、このコーデならボタンを閉めてもスカーチョがきれいに見えるので、オシャレに着こなせそうです。

 


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ユニクロコーディガンコーデ ブラウンカラー

茶色のコートだとコーデが難しそうですが、コーディガンならむしろ着回しのきくアイテムです。シンプルにデニムに合わせてもいいし、個性派カラーで色合いを楽しむのもアリですね。

ブラウンコーディガン

引用:http://wear.jp/cana143nalpla/5498084/

長め丈のコーディガンに、黒のタートルネックを合わせたマニッシュなコーデ。コーディガンは男性も取り入れられるコーデなので、トップスをさっぱりしたものにするとユニセックスなスタイルになりますね。

絶妙なカラーのコーディガンは黒や白などのはっきりとしたカラーとの相性がよさそうですね。黒のトップスはシックに決まりやすく、白のトップスなら女性らしい清潔感がでますね。

 

引用:http://wear.jp/minathii/8175037/

個性派カラーのパンツに、茶色のカーディガンを合わせたオシャレなコーデです。裾のロールアップ具合がキュートですね。ぴかぴかと光るエナメルシューズもコーデにアクセントを与えています。

シャツ×カーディガンの組み合わせも王道ですよね。さっぱりとした襟ぐりのトップを合わせるのが主流ですが、スタンダートにシャツを合わせても魅力が引き立ちます。

 

ブラウンカーディガン

引用:http://wear.jp/jurinoshochobi/10750941/

ウエストマークのサッシュベルトが目を引く、エレガントなコーデです。ベルトの位置が高めなので、脚長効果絶大ですね。ベージュのワイドパンツと茶色のトップスやカーディガンは同系色なので、ふんわりと優しいコーデに仕上がります。

ベレー帽はチャーミングなイメージ作りやマニッシュコーデに合わせやすいアイテムではありますが、エレガントスタイルにも良く似合いますね。

ユニクロコーディガンコーデ ベージュベース

ふんわりと優しい明るめベージュから、キャメルのような黄味の強いカラーまでいろいろチョイスできますね。コートに使われるようなさっぱりとしたベージュではなく、濃いめカラーを選ぶとコーディガンらしいスタイルに仕上がりますよ。

明るめ優しいベージュカラー

引用:http://wear.jp/mocokichi/8635572/

もこもこサンダルと、目をひくカラーのソックスがコーデのポイントです。一見きれいめスタイルなのですが、足元に遊びがあるので、抜け感のあるコーデに仕上がっていますね

カーディガンだと、中に着るものはタイトめなものでないと、シルエットが悪くなってしまいますが、コーディガンならふわっとしたトップスでも気にせずに着こなせますね。

 

こなれ感満載のキャメル

引用:http://wear.jp/kamkam0318/7993263/

ぱっと見はジャケットのようなしっかりとしたシルエットのコーディガンです。ボーイッシュなコーデに合わせると、全体のバランスが引き締まりますね。絶妙な丈はどんなコーデにもしっくりマッチします。

スタッズ付きのローファーが、コーデに辛口のアクセントを与えていますね。ヒールとは違った靴音を楽しめそうなので、堂々と街を歩きたくなります。

 

引用:http://wear.jp/n0p9r0n1/8869761/

メンズライクというかユニセックスなコーデで、無難な感じがするのに目を引くこなれたコーデです。ちょっと重そうなゴツめのシューズが細身のシルエットの中でアクセントを与えるポイントですね。

キャメルのコーディガン×黒のタートルネックは、洗練されたシルエットになりますね。その分、コーデに味気がなくなってしまうので、靴などの小物にこだわると印象がワンランクアップします。

 

引用:http://wear.jp/onxoxo/9709218/

トップスやコーディガンのゆるいシルエットが、こなれ感を演出しています。ラフにトップスをパンツにインしたり、オーバーサイズのコーディガンを袖くしゅくしゅのまま羽織るのがポイントですね。

シルバーのパンプスは、合わせたコーデの中で質感が異なり、コーデのイメージに抜け感をプラスしています。派手なイメージがあるのでなかなか手が出しずらいですが、シンプルコーデに馴染みやすいので意外とお手軽なアイテムです。

 

シルエットが激カワ!白のカーディガン

コーディガンではないですが、編み目模様とシルエットが魅力的なユニクロの白のカーディガンを紹介します。ボリューム感があるので、華奢感がでて辛口コーデに合わせると可愛いイメージをプラスできますよ。

引用:http://wear.jp/sanahitgirl/8493508/

ショート丈デニムジャケットに、ボリューム感あるカーディガンをON。カーディガンのだぼっとした感じがキュートなきれいめカジュアルに変身しました。まあるいフォルムのかごバッグも可愛さをプラスするポイントです。

ボーイッシュコーデには、さりげなく可愛さのあるアイテムをとりいれたいですよね。かごバッグは甘すぎないけど、キュートなイメージになるおすすめアイテムです。

 

引用:http://wear.jp/ungrid1010/9083683/

ライダースジャケットの上にニット!?と思わずチラ見してしまいそうなコーデです。実は、ぴったりシルエットのライダースジャケットは、中にニットを着るより外に着てしまったほうが、シルエットが良く見えます。

ヒョウ柄のクロスストラップのパンプスが目を引きますね。ヒールがないのでそこまで主張が強くなく、抜け感がでて、個性的なコーデを引き立ててくれます。

 

引用:http://wear.jp/welina0620/9282141/

デニムのジャンパースカートはそれだけでガーリーなアイテムですが、ゆるめシルエットのボリュームカーディガンを合わせれば大人可愛さ満点です。カーディガンは浅めに羽織って、華奢感を演出したいですね。

暖かそうな印象もあるので、デニムのジャンパースカートは冬に取り入れたいアイテムです。素足との相性がいいので、カジュアルにスニーカーと合わせてちらりと肌見せしたいですね。

 

 

引用:http://wear.jp/aisanahiro/9472891/

ビンテージ風のデニムに、トップスはカジュアルなTシャツ。ボーイッシュなイメージになりそうですが、カーディガンのゆるいシルエットがちょっとだけコーデに甘さをプラスしてくれます。

ポニーテールが印象的で、アクティブな女性感が伝わってきます。髪の長い方はアップスタイルにするか、そのままかによって、コーデの印象がかなり変わってきますね。

 

コーディガンコーデ その他ブランド

コーディガンというアイテムについてはっきりした決まりがないので、カーディガン寄りのものから、コートのようなデザインのものまで、バリエーションが豊富です。ユニクロ以外のブランドアイテムのコーデも参考にして、コーディガンコーデを楽しみましょう。

引用:http://wear.jp/ari0818m/8254649/

全体的にシックな色合いで、大人感のある秋冬コーデです。コーディガンの魅力は、柔らかいカーディガンには出せない裾の直線的なラインですね。自分に合った丈のものを選べば、お手軽にこなれ感が出せます。

どんなコーデにも合わせやすいのは、膝丈のコーディガンですね。パンツスタイルでもスカートスタイルでも全体のシルエットが良く見えるので重宝するアイテムです。

 

引用:http://wear.jp/komasan1106/9356020/

オーバーサイズのシルエットがキュートなコーディガンですね。淡い色合いは、真っ白なTシャツの魅力を引き出してくれます。丸首のトップスと、コーディガンの肩から裾にかけての直線的なラインがマッチして、コーデの印象をワンランクアップさせています。

無地のシンプルなトップスのほうが、コーディガンの魅力を最大限に引き出せますね。ビンテージ風のジーンズもこなれ感があってGOODです。

 

引用:http://wear.jp/yukieiura2015/9198965/

チェスターコートのようなシルエットのシックなコーディガンです。ワイルドなクラッシュデニムに合わせると、大人カジュアルなコーデに仕上がりますね。コートのようなかっちりさはなく、柔らかそうな質感がコーデを優しく印象付けています。

ニットのトップスにカーディガンは合わせにくいですが、コーディガンならしっくり決まります。トップスとコーディガンの質感がカブらないように注意したいですね。

 

引用:http://wear.jp/ingni123/10921099/

ガウンシルエットのコーディガンはきっちり感も出るけど柔らかいので、コーデしやすいアイテムですね。ボーダートップスにリボンがアクセントのきれいめカジュアルコーデがエレガントな雰囲気になります。

肌に馴染む色なので、ぱっと見は分かりませんが、足元はVカットが美しいベージュのミュールです。さりげない感じがオシャレでGOODですね。

 

引用:http://wear.jp/ayalilyflower/8184981/

絶妙な色合いのコーディガンを、淡い色のアイテムを合わせて、きれいめコーデに仕上げています。ふわふわの淡いピンクのバッグは、可愛さと遊び感をプラスしてくれますね。

柔らかいコーディガンの魅力を最大限に引き出したコーデです。はっきりとしたカラーを使わずに、柔らかいカラーでまとめることが、ガーリーめコーデのポイントですね。

まとめ

お気に入りのコーデは見つかりましたか?コーディガンという単語が最近出てきた新しい単語であることもあって、カーディガンとのはっきりとした区別はなかなか難しいですが、丈長めでボリューミ―なニットを中心に紹介しました。コートより堅苦しくならず、カーディガンより羽織り物感のあるコーディガンはこれからますます流行りそうですね。

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