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プルオーバーレディース着こなし術!

かわいいかぶり物、プルオーバー。急いで出かける時、こどもみたいにボタンを掛け間違える心配もないし、ファスナーを慌てて閉めて生地を挟んでしまうこともない!

さっと着れるプルオーバーは、なんとも便利なアイテムです。タイプによっては、ブラウスで上品なオフィス向け、またはフード付きでスポーティーにアクティブに演出できるから、いろんなプルオーバーで着こなしの雰囲気を変えてみてくださいね!


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プルオーバーレディース着こなし術!セーター

夏はサマーニットが大好き!という人には秋はセーターの堂々たる出番の季節です。今季もゆる×ゆるのバランスで引き続きトレンドをマーク。だがトップスはゆるめ、ボトムスはすっきり細身パンツでも、ベストバランスを狙いましょう!

プルオーバー ブルー系セーター×ストライプ柄パンツ

引用:http://wear.jp/spick254x1/2558740/

サイドにやや大きめのスリット入りプルオーバーは、元気で健康的な印象にさせてくれます。ちら見えでウエストへのパンツのラインもきれいに。

足首の抜け感同様、セーターの袖も上げてみましょう。すると、重めトップスの雰囲気が軽くなります。ストライプ柄の細め白パンツと合わせれば、上品で爽やかです。

メンズセーター×クラッシュデニムパンツ

引用:http://wear.jp/rumiwatari/3516320/

こちらは男性用のセーター。大きめプルオーバーには細めのデニムパンツもよく合います。ソックスを履いても抜け感が出るようクロップドして。メンズライクに仕上げるならここまではっきりとしたダメージ入りがお約束。

シューズのつま先は丸みを帯びたラウンドタイプでやさしさを、そしてネックレスにはパールを選んで高級感も。

メンズライクながらフェミニンさを複数ミックスしているので上手にコーデが出来ています。大きめ男性用セーターを袖をくしゅっと上げてふんわりとし、がらりとニュアンスを変えたところはお見事!

あぜ編みセーター×ロングスカート

引用:http://wear.jp/lbclbc15/3211595/

セーターの大きめな丸い襟で、中のギンガムチェックシャツを見せることによって顔回りを明るくさせたコーデ。ポイントが首元に集中。その延長線上にはシャツと同系色のニット帽が映えています。

プルオーバーはざっくりと編まれたあぜ編みタイプ。ベージュ×ベージュスカートなので、ギンガムチェックシャツがしつこくありません。なにげに見ていては気づきませんが、チェックシャツとあぜ編みの模様がリンクしているところがオシャレ。


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プルオーバーレディース着こなし術!厚生地ブラウス

胸が大きく成長してボタンとボタンとのすき間が開いてしまったり、最悪ボタンが取れてしまったり・・・。ノーマルなブラウスなら万が一なことにも遭遇しかねません!そんな心配は全く無用のプルオーバー。厚生地ブラウスなので透けにくく秋冬にぴったりのブラウスをご紹介します。

プルオーバー 白チュニック×デニムパンツ

引用:http://wear.jp/suumr/9372086/

チュニックタイプのプルオーバーです。ウエストには同系色のベルトですっきりと。センターの丸く赤い部品がアクセントになっています。大きめポケットがフェミニンさを加速!細めのデニムパンツもよく合いますね。

足元はかわいいピンクのシューズでフェミニンさを格上げしながらも、少しだけロールアップして個性&きちんと感をだしています。

グリーンブラウス×タイトスカート

引用:http://wear.jp/wear9033/6181803/

首元が和服のようにまっすぐなライン。シャープなVの字を作り上げています。きりっとした印象にプラスしてシックな黒のタイトスカートでコーディネートすれば、凛とした姿勢が保て極上の女らしさをキープ。

プルオーバーのブラウスはフロントインしてすっきりと。足長効果も期待できます。シック&シンプルなフェミニンコーデには、白のパンプスで甘さを味付け。

ピンクブラウス×黒マニッシュパンツ

引用:http://wear.jp/wear10076/8358236/

ふわーっと膨らんだ袖のデザインがかわいいピンクのプルオーバーです。胸元が開いていないタイプなのでかがんだ時でも女子には安心な一枚。厚手生地ブラウスなので見た目と機能性で温かみも得られます。

ボトムスにはコーデを引き締めるマニッシュな黒のパンツをチョイス。バッグ、シューズは同じく黒を選択しているが暗くなり過ぎないよう、白のラインで明るく、またハクチョウ柄の白で女性らしく演出して。


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プルオーバーレディース着こなし術!パーカー

プルオーバーと言えばパーカーを思う人は多いのではないでしょうか。フードに通された紐は、左右でやや差をつけポイントにしてみたり、同じ長さになるよう常に気をつけていたり・・・。フードは滅多にかぶりませんが、首の後ろが冷えないのは女子には秋冬最大の魅力。寒い季節でもジョギングすれば、フードの部分はぽっかぽかです!

プルオーバー デニム風パーカー・セットアップ

引用:http://wear.jp/femina/7742449/

デニム生地に似たスウェット生地はひとつ先を行くオシャレな風合いを醸し出します。スウェットだがマキシ丈ロングスカートなので、お散歩にコンビニに!ちょっとしたご近所コーデにもOKです。

足元は清潔感のある白シューズ。デニム風淡青と合わせれば足元から爽やかさを格上げ。プルオーバーの袖もタイトなところにも注目すれば、全体がスッキリと見えてきて身長が高く見える効果が!

ラムネ柄パーカー×レッグウエア

引用:http://wear.jp/19880405ayaka/8497661/

ポップなお菓子の柄がラムネ好きにはたまらない!女性が好むピンク色をベースにしたプルオーバーです。

秋でもショートパンツで女らしさを演出するにはレッグウェアがおすすめです。厚手なのでしっかり足を包み込んで寒さから守ってくれます。冬まで待てない!白のスキーブーツは底が黒で、足元はツートンカラーでモード風に。

大きめプルオーバー 水色パーカー×細めパンツ

引用:http://wear.jp/xhkx6/9105969/

大きめプルオーバーで手を隠した着方はお茶目感たっぷり!ポケットに手を入れるよりも男性からはこちらの方が断然好印象。

あえて寒色系のクールな水色をチョイス。色の効果と生地の厚みのアンバランスさを楽しんでいるように見えるのは、発色のいいプルオーバーのおかげ。黒のパンツとスニーカーがトップスのブルーを引き立たせています。

紺色パーカー×ホワイトパンツ

引用:http://wear.jp/nakaji0045/5949170/

濃紺プルオーバーに上品なホワイトのパンツを合わせたツートンカラー。ショートブーツもやや青みがかってレトロなつやでこなれ感をアピール。

ニット帽はプルオーバーと同色の濃紺で。インナーにも白を選んで細かいオシャレができています。ベリーショートの前髪を帽子に入れ込んだスタイルは顔の印象を明るめにアップしてくれます。

紺色パーカー×スリムデニムパンツ

引用:http://wear.jp/wear6016/6002101/

濃紺プルオーバーにデニムパンツ、黒のリュックサックというメンズライクなコーデ。だがトップスにはメルヘンチック妖精ティンカーベルのロゴ入りでフェミニンムードへ。白のシューズ、白のニット帽でほどよくカジュアルさに甘めをプラス。

ポケットに手を入れて足を交差した美しい立ち姿は、前に余計なファスナーを寄せつけないプルオーバーならでは。そのクールさに惹かれしまいます!

白パーカー×マキシ丈総柄パンツ

引用:http://wear.jp/takeuchi1226/8438748/

白い雪のようなプルオーバーはどんなパンツにだってマッチします。総柄ゆったりマキシ丈フレアパンツだってベストマッチ。

ロング丈×ロング丈でもどこかすっきりと見えるのは、シャギーの入ったヘアスタイルに短め前髪でキリっとさせているから。トップスに無地の白でおとなしめを選んでいるので、地味にならないようボトムスの青フレアパンツには小花柄でインパクトをつけて。

袖丈長めグレーパーカー×黒パンツ

引用:http://wear.jp/kamomina/9567593/

これでもか~っと思わせてしまうほどのビッグな袖のプルオーバー。細身の黒パンツに合わせればインパクトがさらに大でこなれ感ばっちりです。

今季もスニーカーはブラック×ホワイトが人気ですが、赤と黒の組み合わせが好きな人にはおすすめのシューズです。黒が多めのバランスなので、黒パンツと合わせて相性抜群!ボトムスが黒に限らず、赤×黒のシューズで嫌みなくキメたいのならこのくらいの割合がいいでしょう。

プルオーバーレディース着こなし術

引用:http://wear.jp/rierie993/8402379/

ダークネイビーのジャケットとフード付きプルオーバーが秋の気分を高めてくれます。とんがりトゥのパンプスがマッチしています。ジャケットを羽織ることによって、カジュアルすぎないキレイめの

着こなしにまとまっています。コンパクトなデザインなのでジャケットの下でももたつかずスッキリと見えて素敵です。 フードを少し立ててあげると、顔が一回り小さく見えます。

引用:http://wear.jp/chilleofficial/8285226/

暖かみのあるざっくり編まれたプルオーバーが主役の秋コーデ。民族調のスパイシーな柄がシャツにジーンズというシンプルスタイルに効いています。ビッグシルエットが体型をうまくカバーして

くれるので嬉しいポイントです。とんがりハットとビッグクラッチの旬アイテム投入でぐっと今っぽい着こなしにグレードアップしてくれます。

引用:http://wear.jp/wear10056/7834261/

今流行っているビッグシルエットのプルオーバーは首や手首といった部位をより細く強調してくれる心強い味方です。たっぷりと空気を含んで一枚でも暖かいので使いやすいアイテムです。

ロングスカートで大人っぽくシックに決めています。ビッグクラッチや大きめのピアスでモードな遊び心を添えた上級者の秋コーデとなっています。

引用:http://wear.jp/manachin/2377678/

秋冬の寒さを吹き飛ばすような元気いっぱいのコーディネート。大きなロゴやマークが入ったプルオーバーも今季すごく人気のアイテムです。濃紺で落ち着いたボーイッシュな雰囲気を出しつつも、

どこか可愛らしい感じがします。くしゅくしゅっと高めにかぶったニット帽は小顔に見せてくれるし、パステルブルーのスニーカーで程よくヌケ感もあって◎。

引用:http://wear.jp/bsintl_0075/5081852/

グレー×ブルージーンズのツートーンコーデが新鮮です。この秋大注目のプルオーバーはスポーティーテイストで決まりです。着心地が良くて動きやすいのは当たり前で、コンパクトな装いが叶う所が

良いと評判です。お尻の下まで隠れる丈なら、ヒップラインも上手にカバーできます。スカートなひざ上丈を選ぶとメリハリのある着こなしに。

引用:http://wear.jp/kormarch/8353558/

袖のデザインがヒトクセあるオーバーサイズのプルオーバーがとってもエレガントです。光沢のある優し色合いの生地が、フェミニンな印象を強化してくれます。ミニスカートはあえてダークカラーの

華やかな柄を選ぶことによってトップスとの対比効果で超スリムに見えてしまいます。季節的に足元はブーツがマストですが、ロングソックスをくしゅっとはくとつながって見えるのもいいですね。

引用:http://wear.jp/ma6116/5586508/

ごついめのコットン生地が暖かくて心地いい手放せない系のプルオーバーです。アースカラーのⅯ1ジャケットを合わせて、女性らしい大人カジュアルの完成です。プルオーバーがゆるい感じなので

ボトムスはぴったりとしたジーパンがおすすめです。裾は少しロールして足首をのぞかせてバランスよく。パンプスの差し色イエローが鮮やかで効いています。

引用:http://wear.jp/xxxriruxxx/5432223/

ラフという言葉が似あう休日コーデにぴったりなプルオーバーです。モノトーンで統一されたシックな装いながら、トートバッグの持ち手部分やスニーカーの靴紐にビビットピンクが使われており、

細かい差し色がポップな感じを出してくれます。リラックスできるのに、外出にも着て行けるほどよくゆるくほどよくオシャレな絶妙な着こなしになっています。

引用:http://wear.jp/wear10064/7900230/

もこもこ質感が可愛いプルオーバーは気持ちが良くてつい触っていたくなりますよね。ふんわりと女性らしい素材でありながら、ブラック一色で着るとシックな印象にまとめることも可能なんです。ダメ

ージ加工のブラックダメージジーンズと長めのつばのあるキャップはカッコいい度高めのアイテム。大きめのレザートートにさりげなくつけたボンボンチャームが一気にいい女度を上げてくれています。

引用:http://wear.jp/js1175_1/8564216/

深みのあるネイビーは正統派なイメージ。デニムとの相性もぴったりです。プルオーバーがビッグシルエットな無地なので、どんなアイテムでも合わせやすそうです。プルオーバーの前の部分を

ちょこんとボトムスに入れて、レザーベルトのバックルを見せているのがポイントになっています。バッグにもスムースレザーと質感が揃っているので全体がまとまって見えます。

引用:http://wear.jp/nmin/8494271/

オフィスカジュアルにももってこいのプルオーバーになります。オフィスといえば大体シャツのイメージを持っている人も少なくありません。でも、素材やデザイン、色を間違えなければ職場に

プルオーパーっていうのもアリなんです。特に夏は暑いですから、肌にまとわりつきにくいプルオーバーはクールビスにもgoodです。ホワイトやクリーム色にすこしツヤ感のある生地なら、きちんと感もあるのでスーツのインナーとして着てもおかしくありません。

引用: http://wear.jp/wear10016/7926280/

ノーカラーのプルオーバーはガーリースタイルにだって万能なんです。ふっくらと幅のある袖のラインはひらひらと揺れて可愛げがあるというもの。とくに今はよく見かけるファッションなので

トレンド感も演出できますよね。トップスを入れるならハイウェストパンツも旬なアイテム。紺×白のドットカラーハイセンスに着こなして。

引用:http://wear.jp/724tomomi/8319030/

ダボっとしたプルオーバーはとりあえず着ると様になるトップスです。大きめのサイズ感がオシャレで、布地がしわになったところもさながら柔らかいドレープみたいに見えてしまいます。

ハンパ丈の袖をチョイスすると、袖口から見える腕の部分の細さがちょっと男性心理をくすぐるポイントになります。秋っぽいニュアンスカラーもお勧めです。

引用:http://wear.jp/ayami1111/5064762/

レディースライクなえんじ色×ホワイトのプルオーバーを元気よく着こなしています。大きめの迷彩柄アウターとの相性も良いですね。オクスフォード靴はシンプルできちんと感があり着こなしに品を

与えてくれるので、好感が持てるカジュアルファッションになっています。プルオーバーの下から少し白シャツを出しているのも靴の白とリンクして工夫が感じられます。

引用: http://wear.jp/noble294x4/5112868/

二種類の毛糸を編んだ変化のあるカラーリングが素敵なプルオーバーです。袖をクシュっとしたり態勢を変えたりする度に表情が変わるプルオーバーなのでつい目が行ってしまうデザインですね。

メンズ受け抜群の長めのフリンジも可愛いです。主役のピンク系ニュアンスカラーに合わせるなら、万能グレーがお似合いです。大人っぽいシンプルな着こなしながら、デザイン性のあるドラマティックなプルオーバーが生きています。

引用:http://wear.jp/xxxriruxxx/4842487/

ホワイトはここのところ人気急上昇なカラーです。爽やかさはもちろん、 顔回りを明るく見せてくれる効果も期待できます。パキッとしたホワイトプルオーバーに合わせるのはやっぱり

青いジーパンです。白×ジーパンでとんもすれば少年っぽい印象になってしまいそうなところを、クリームベージュのリュックが調和して優しいイメージを添えてくれています。

引用:http://wear.jp/wasabi37/8333358/

フード付きなのに女性らしいのは、やはりフルジップのパーカーではなくてプルオーバータイプのトップスだからでしょう。どんなに動いても大丈夫なプルオーバーとロングスカートの組み合わせで

動きやすい。がっつりお出かけしたい気分を高めてくれます。ツートンカラーのジャケットを羽織ることでほんのりきちんと感も漂います。

引用:http://wear.jp/vence10/8288152/

エスニック調のプルオーバーは大人女子にこそお勧めしたいデザインです。黒と白なら奇抜な感じにもならなくて合わせやすいですし、カジュアルコーデも普通の領域に収まらないおしゃれ魂を

感じさせてくれます。シーパンとカーキアウターでコンパクトにまとめたら、ショルダーバッグは赤で責めて。ポップで可愛い要素がプラスされます。

引用: http://wear.jp/stylenanda/8414465/

ピタッとしないのが今の気分ですよね。横に幅のあるプルオーバーで、ちょっとだけショート丈なのが今のトレンドど真ん中なんです。指先まで隠れるくらいの長い袖から、ちょこんと指先だけ

見えるっていうのも女性らしく可愛いところです。あえてアシンメトリーなカットスカートもモードな気分を引き上げてくれます。上下をモノトーンでまとめたら、靴はキレイな黄色スニーカーではずしてみましょう。

引用:http://wear.jp/haruka2620/7957774/

ダイナミックな動きのあるプルオーバーが主役の秋コーデになります。無地で生地がたっぷりと使ってあるので贅沢な印象もあります。大きめのペンダントトップがついたロングネックレスを合わせると

優雅で余裕のある雰囲気に仕上がります。全体がシックな色でも足首を少し見せることで、ヌケ感が出てすっきりと見えます。足元のローファーのゴールド金具もマダムっぽいコーデのアクセントになります。

まとめ

ボタンやファスナーで前を開けて自分らしさを出すのはできないプルオーバーですが、袖をロールアップしたり、ボトムスロールアップで抜け感を出せば、重くならないコーデが楽しめますよ!

薄手生地ならハイウエストにインしたり、厚手生地ならボトムスにアウトしてゆるふわーっとさせて。ファスナータイプよりも、プルオーバーのパーカーの方が、胸元にお洒落なデザイン入りが多いのも魅力です!

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